Keio University

これまでのインタビュー記事 ※only available in Japanese

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「3.11」を契機に、「くらしといのちのデザイン」をライフワークに タフな精神力と豊かな心をもつリーダーを育てたい|井奥 洪二(2012年度着任)

慶應義塾での幸運|渡邊 幸男(2012年度退任)

二度の義塾創立記念の年を経験して|八木 輝明(2012年度退任)

ゆっくりと進む社会の構造転換に敏感になろう 個別利益うずまく社会を個別利益から離れて客観視できる「真のエリート」を目指そう|大西 広(2012年度着任)

幸運だったのは、研究者を志す仲間たちに出会えたこと 一見つまらないと感じられることにも、まずは積極的に取り組んでみよう|森藤 孝之(2012年度着任)

大学時代に受けた講義から始まった興味 自由に学べる4年間をフル活用しよう|長倉 大輔(2011年度着任)

高校一年の時の訪中経験がきっかけに 英語だけでは見えない世界を覗こう|吉川 龍生(2011年度着任)

経済理論は本当に科学的なのか―この疑問から今の研究が始まった 自説と異なる仮説を尊重しつつ、自説の科学的妥当性を説明できるようになろう|川俣 雅弘(2011年度着任)

一次資料の「第一発見者」になる喜び 自分を成長させる環境に身を置こう|山本 武男(2011年度着任)

制度設計や倫理的基準に関する曖昧になりがちな話を、厳密に定式化し、論理的に分析する|坂井 豊貴(2011年度着任)