Keio University

これまでのインタビュー記事 ※only available in Japanese

21-30 items (total 65)

学生時代に偶然読んだ作家がきっかけで研究者に。学生のうちに様々な価値観を知り、考える訓練をしよう|山口 祐子(2013年度着任)

幕末・維新期を知りたくて始めた「趣味の研究」が高じて学問の世界へ|中西 聡(2013年度着任)

きっかけはメキシコ留学から。大きな目標を見つけたら、それにのめり込んで突き進んでいく、勢いを大切にしてほしい|小原 正(2013年度着任)

日吉キャンパス40年|岸 由二(2012年度退任)

たまたま受講した講義で今の研究テーマに出会う 将来の見通しがききにくい今の時代、一見無駄に見えることもたくさん経験しておこう|中嶋 亮(2012年度着任)

慶應義塾における教員生活を振り返って|瀬古 美喜(2012年度退任)

大学院修士課程でGIS(地理情報システム)に出会い、「空間」の研究へ 専門的知識を有しつつ、学際的でグローバルな思考を持って物事に取り組めるようになることが大切|河端 瑞貴(2012年度着任)

私と慶應義塾|中山 幹夫(2012年度退任)

両親の入院をきっかけに社会科学の研究を志す 大きく発想し、綿密な計画と努力でそれを実現できる人になってほしい|寺井 公子(2012年度着任)

「トランスナショナルな組織としての大学」に相応しい統治とは?|杉浦 章介(2012年度退任)