慶應義塾

執筆ノート

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『哲学の問題とはポイントの問題である──ウィトゲンシュタインの中心概念を読む』

谷田 雄毅(たにだ ゆうき)/哲学者

『震災アーカイブを訪ねる──3・11現在進行形の歴史って?』

大内 悟史(おおうち さとし)/朝日新聞記者

『文学模擬裁判のつくりかた──国語科と公民科をつなぐ。』

札埜 和男(ふだの かずお)/龍谷大学文学部教授

『スマートシティとキノコとブッダ──人間中心「ではない」デザインの思考法』

中西 泰人(共著)(なかにし やすと)/環境情報学部 教授

『ヴォイニッチ写本──世界一有名な未解読文献にデータサイエンスが挑む』

安形 麻理(共著)(あがた まり )/文学部 教授

『立ち退かされるのは誰か?──ジェントリフィケーションと脅かされるコミュニティ』

山本 薫子(やまもと かほるこ)/東京都立大学都市環境学部准教授

『教員不足──誰が子どもを支えるのか』

佐久間 亜紀(さくま あき)/研究所・センター 教授

『リアル・メイキング──いかにして「神」は現実となるのか』(ターニャ・M・ラーマン著)

柳澤 田実(訳)(やなぎさわ たみ)/関西学院大学神学部准教授

『ザ・バンド 来たるべきロック』

池上 晴之(いけがみ はるゆき)/批評家

『マイナーな感情─アジア系アメリカ人のアイデンティティ』キャシー・パーク・ホン(著)

池田 年穂(訳)(いけだ としほ)/名誉教授