慶應義塾

執筆ノート

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『資本主義にとって倫理とは何か』(ジョセフ・ヒース著)

庭田 よう子(訳)(にわた ようこ)/翻訳家

『逆格差論、名護市長 岸本建男と象設計集団が遺したもの』

菊地 史彦(きくち ふみひこ)/戦後史研究者、文筆家

『日本人戦犯裁判とフランス──インドシナ・サイゴン裁判・東京裁判をめぐる攻防』

難波 ちづる(なんば ちづる)/経済学部 教授

『中華料理と日本人──帝国主義から懐かしの味への100年史』

岩間 一弘(いわま かずひろ)/文学部 教授

『韓国の若者と徴兵制』

金 柄徹(きむ びょんちょる)/文学部 教授

『2030-2040年 医療の真実──下町病院長だから見える医療の末路』

熊谷 賴佳(くまがい よりよし)/京浜病院院長

『演劇と民主主義──演劇学と政治学のインタラクティブ』

平田 栄一朗(共編)(ひらた えいいちろう)/文学部 教授

『海底の覇権争奪──知られざる海底ケーブルの地政学』

土屋 大洋(つちや もとひろ)/常任理事

『ガザ、戦下の人道医療援助』

萩原 健(はぎわら けん)/国境なき医師団緊急対応コーディネーター

『メディアとしての福沢諭吉──表象・政治・朝鮮問題』

都倉 武之(とくら たけゆき)/研究所・センター 福澤研究センター教授