慶應義塾

新任教員が語る「これからの経済学部」

31~40件(全54件)

経済理論と経済実証の手法を駆使して地球規模の環境問題を解決する|小西 祥文(2020年度着任)

小西 祥文/経済学部 教授

日本企業の将来を担う人材と新たな発見をしていきたい|千賀 達朗(2020年度着任)

千賀 達朗/経済学部 准教授

国際貿易論は理論と実証のバランスがとれた学問|笹原 彰(2020年度着任)

笹原 彰/経済学部 准教授

史料に息を吹き込む-日本経済史研究へ|橋口 勝利(2020年度着任)

橋口 勝利/経済学部 教授

異なる他者、文化との出会いと繋がりは、新たな可能性が生まれる場所|米山 かおる(2020年度着任)

米山 かおる/経済学部 准教授

文化が国境を超えて展開する―その現場に参加しながら研究することの醍醐味|三原 龍太郎(2020年度着任)

三原 龍太郎/経済学部 准教授

身近なところでも新たな発見があることを意識し,視野を広げながら専門性を磨いていこう|糟谷 大河(2019年度着任)

糟谷 大河/経済学部 准教授

キャンパスでの試行錯誤を通じて、面白いと思えるものを探しましょう|佐藤 正樹(2019年度着任)

佐藤 正樹/経済学部 専任講師

金融政策は「サイエンス」かつ「アート」。生身の経済の中で、経済学の理論を実践につなげる思考回路を養って欲しい|白塚 重典(2019年度着任)

白塚 重典/経済学部 教授

人口減少・高齢化などの人口問題を、人口学で定量的に正しく理解して議論しよう|石井 太(2019年度着任)

石井 太/経済学部 教授