(2018年6月22日)
応募について
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過去受賞論文
過去の受賞論文がご覧いただけます。※論文は学内のみ閲覧可
2017年度 経済学部ハイド賞 受賞論文
特賞
受賞作なし
優秀賞
受賞作なし
努力賞
受賞作なし
2016年度 経済学部ハイド賞 受賞論文
特賞
受賞作なし
優秀賞
受賞作なし
努力賞
「教育の収益率と就学率の関係―アジア諸国の実証分析―」島根 祥子
「日本におけるベーシックインカムの有用性と実現可能性」岡田 修司 湯川 泰雅 山田 大貴(共同論文)
「首都圏における所得格差の空間分析」コークイン 瑠惟ジョン 新井 麻莉子 石松 昭敏 川井 郁生 中原 早紀 大石 優(共同論文)
2015年度 経済学部ハイド賞 受賞論文
特賞
受賞作なし
優秀賞
受賞作なし
努力賞
「経済成長に利用された女性たち~女性のライフコース選択に中立的な税制を目指して~」佐藤 雄大 藤井 美保 吉田 尭史(共同論文)
「大学進学の真相-なぜ大学に進学するのか-」佐伯 俊哉
「トマ・ピケティ『21世紀の資本』から読み取る日本の経済格差」前田 快
2014年度 経済学部ハイド賞 受賞論文
特賞
受賞作なし
優秀賞
受賞作なし
努力賞
「日本における環境経営の現状と課題-環境格付融資の裾野を中小企業に広げる-」佐伯 俊哉 塩原 遵 (共同論文)
「中国大気汚染問題における日中協力を通した平和への道筋-健康被害の定量化と費用便益分析を通して-」坂本 明日香 神部 莉奈 牧田 祐樹 早﨑 成都 (共同論文)
「日本と戦争」 小林 佑生
2013年度 経済学部ハイド賞 受賞論文
特賞
受賞作なし
優秀賞
受賞作なし
努力賞
「女性の労働市場への参画促進による少子化の解決―Butz and WardモデルからKISモデルへ―」井上 昂 瀬野 貴之 他1名 (共同論文)
「女戦後日本社会における「転落」の研究~横浜市寿町の歴史と調査を通じて~」服部 大樹 林 洋丞 名生 健人 (共同論文)
「女性が働きたいと思う社会の実現に求められるもの」 土志田るり子
2012年度 経済学部ハイド賞 受賞論文
特賞
受賞作なし
優秀賞
受賞作なし
努力賞
「奉天の転換点―長春奠都を起点に―」 川村 知己
「失われている地方公共交通と日本~「危機」を考える~」 西山 紘平
「『危機』を考える国内市場縮小に立ち向かう~今後の対外投資の在り方」 益子 直子
2011年度 経済学部ハイド賞 受賞論文
特賞
受賞作なし
優秀賞
2010年度 経済学部ハイド賞 受賞論文
特賞
受賞作なし
優秀賞
努力賞
2009年度 経済学部ハイド賞 受賞論文
特賞
受賞作なし
優秀賞
努力賞
「規制改革の誤謬 ~規制改革と市場特殊性の軋轢~」泉 隆一朗 越智 尋章 金土 太一 佐藤 慎也 中村 義明 (共同論文)
2008年度 経済学部ハイド賞 受賞論文
受賞作なし
2007年度 経済学部ハイド賞 受賞論文
特賞
受賞作なし
優秀賞
2006年度 経済学部ハイド賞 受賞論文
特賞
受賞作なし
優秀賞
努力賞